予約の確認画面やチケット、学校のおたよりを撮るだけで、予定をまとめて登録できるカレンダー。家族との共有にも対応しています。
- 1.0.16共有ボタンからそのまま取り込み
- 1.0.15祝日が共有カレンダーのいちばん上に
- 1.0.14タスクにも通知を付けられるように

公開した日がいちばん良い状態、では終わらせません。次の日も、その次の日も、使える状態を保ちます。
そのために、設計の考え方・作業の記録・運用の手順を残し、更新と監視の体制を最初から組み込みます。担当が替わっても、同じように手を入れ続けられる形でお渡しします。
Tomoarc は、tomorrow(明日)と arc(弧)を合わせた名前です。弧は、今日から明日へ架かる線。右の端が上がっていくのは、公開した日を頂点にせず、次の日、その次の日と良くしていくからです。頼んだ会社と、その先で使う人。その両方の明日まで、線をつなげていきます。
Webサイト、業務ツール、アプリ。何をつくるか決まっていない段階から伺い、目的と到達点を決めるところから、設計・デザイン・実装まで担当します。公開したあとも直しやすい作りで組みます。
公開した日から、更新と監視を続けます。止まったとき・遅くなったときにすぐ気づける仕組みを置き、古くなった部品は計画を立てて入れ替えます。
事業が変われば、必要な機能も変わります。いま動いているものを調べ、直し、効果を数字で確かめられるようにします。
公開のあとも流れは続きます。運用・改修で分かったことを、次の設計に戻します。
つくりたいもの、困っていること、ご希望の時期を伺います。まだ形になっていなくても構いません。
構成・画面の流れ・スケジュールを固めます。範囲と期間が決まったところで、金額をお出しします。
画面のデザインをつくります。実際の画面に近い形でお見せし、確かめていただきながら進めます。
デザインをもとに組み上げます。表示の速さと壊れにくさを優先し、あとから直しやすい書き方にします。
表示と動作を確かめてから公開します。公開した日から、運用が始まります。
更新と監視を続けます。使われ方や事業の変化に合わせて直すときは、もう一度設計から考えます。
つくるものの種類ごとに、かかる期間の目安を載せています。金額は、範囲と期間が固まってからお出しします。
いずれも目安で、内容によって前後します。公開したあとの運用は、どの種類でも続けて担当します。小さな修正や、相談だけでも構いません。
自社で開発し、いまも運用しているものを載せています。
iPhone アプリを、企画から公開、公開したあとの更新まで自社で手がけています。アイコンを押すと App Store が開きます。
予約の確認画面やチケット、学校のおたよりを撮るだけで、予定をまとめて登録できるカレンダー。家族との共有にも対応しています。

Web で直接契約したサブスクやジムの会費など、iPhone の設定に出てこない支払いをまとめて、請求日の前に知らせるアプリです。
